こんにちはハイカラシティ2023!


今回のアイスフェスはハイカラシティでの参加でした。そう、エキスパンションパス、ようやく購入しました。
ハイカラシティにクマサン商会がある不思議。
ローディングのインクの色がオレンジと青に変わるんですね。細かくて感動しました。しかもゲーム起動時のインクまで。これは早くハイカラスクエアを実装して欲しくなる…!


シオカラーズのインクの色はどうなるんだろう? と思っていたらなんとランダム。なるほど。
画像のようないつものカラーリングに近い2人が見られたり、白に染まった2人が交互に見られたり、いろいろ楽しめました。


個人的にはこの、いつもの真逆の色に近い2人の時がエモかった…。
ゲーム内で楽しむBRANDNEW HOMETOWNはとても良かったです。
PVと同じアングルでカメラが撮影してるところも好き。


ここ好きポイント。

もちろんハイカラにばかりいたわけではなく、バンカラの祭りも楽しみましたよ!
すりみの3人のカラーもとても良かった。ピンクのウツホちゃんかわいいし白いフウカちゃん大人っぽくて素敵だった。マンタローは…マンタローだった。

オープンとチャレンジそれぞれ数回潜ったらオープンの方でオマツリガイが手に入ったので、100倍マッチを引くためにそのままオープンをメインに参加していました。普段はチャレンジが多いので新鮮でした。
名前やネームプレートやコーデをお揃いにしたコンビと一緒になることが何度かあって、その中でも6連勝くらいできたチームは楽しかったなあ。
ナイスがまめで爽やかなチームだった。ありがとうございました。

結構潜ったつもりでしたが、結局ストロベリー派に当たったのはトリカラバトルのみでした。普通のフェスマッチではバニラ派と一生戦ってた。雪男か君らは。
タラポートトリカラは…なかなか極端なステージだったように感じました。ボロ勝ちかボロ負けしかなかったかな…。ステージ自体もあまり改造されておらず少し残念だったかな。

チョコミン党が勝てなかったことは残念でしたが、ミント色のインクでたくさん遊べて、ついでにサーティーワンのチョコミントも食べて楽しいフェスでしたね。
無印スプラを友人にお返しする前に、ハイカラシティを改めて散歩したときのことを。
結局メンテナンスは終わらず、オンラインを体験することが叶わなかったのが残念でなりません。


ガラスの前でダンスの練習してたり、アネモさんを陰から覗いてたり。この辺のイカたち芸細で好き。


amiibo使用で聴ける曲、たくさんあってすごい! と驚きました。
ヒロモのEDはマリタイム・メモリーというのですね。別曲だったのか。


どの曲も楽しかった! ステージになってるトラックの車体部分にシオカラーズのイカアイコンが出るところとか凝っててお見事。アイコン、他のアイドルたちのも見たいなあ。


お互いのソロ曲の時は座ってるの、好き。
ホタルちゃんの豪快なガチアグラももちろん好きですが、アオリちゃんがホタルちゃんを見つめるこの目が特に刺さりました。
二人の物語の始まりの地を見られたことによって、2のストーリーがよりいっそう鮮やかに見えるようになりました。
ありがとうハイカラシティ2015。

ヨビ祭が始まりました。
いちチョコミン党員として全力で頑張りたいと思います。チョコミント派以外は二度と歯磨き粉食うなよ
マンタローがチョコミン党としてビシッと決めてくれていて嬉しかったですね。今回もよろしくなマンタロー。もうここまできたらファイナルフェスまでずっとマンタロー派でいる方が良い気がしてきた。

8日、七夕の翌日にはイベマ「最強ペア決定戦」がありました。ルールはガチヤグラ。


これまた楽しかった! 上位20%ではないものの、初めてイベントパワーが2000を超しました。
野良で参加すると毎回ペアの相手が変わる仕様。試合開始時のナイスを必ず返してもらえる優しい世界がそこにはありました。
ウルショ祭りの時も思ったのですが、ガチマ、要素が減るとシンプルになるので間違いなく初心者におすすめです。中級者の学び直しにも。全部で4人しかいないステージの情報量の少なさよ。それゆえに展開が把握しやすい。
特に押し引きの「引き」の大切さを感じました。ワイプアウトを防ぐためにも相方がデスしたらすぐに引くこと。普段の試合では無我夢中すぎて味方のデスに気付けないことも多いので、この心掛けは忘れずにいたい。
一番心に残ったのは金モデさんとペアを組んでプライム・バレデココンビに勝った試合。射程差がなんぼのもんじゃい!
ちなみに、エナドリがプラスに働くかしらと考えて黒ZAPをずっと使っていました。ダイナモと組んだ時交互にドリンク出し合って二人とも延々飲んでたの、超面白かった。

イベマ終わってすぐXマッチ潜ったら情報量多くて怯えました。割と本気で。

さてその数時間後にはすじこJCTでのオルランシフトがスタート。


初めてのすじこでカンスト達成! 野良の皆様ありがとうございました。
始めの2時間でほぼノーミスで360まで上げて、一夜明け更に9時間ほど続けてのカンストでした。750辺りで盛大に沼った。
クマブラのおかげもあってか、とても楽しいバイトでした。すじこは良いステージですねえ。
道が二股に分かれているため、シャケの進行ルートが自ずと2つに絞られ、注視すべき湧きどころが分かりやすい。その湧きどころ同士もイカジャンプで相互に移動できるから海岸回りのパトロールが容易。コンテナに篭るとジリ貧になる点はブラコと同様ですが、外に出て行ってもブラコほど危なくならない印象でした。タマヒロイが大体良い仕事するし。
珍しくドスコイ大量発生の難易度が高いステージでもあると感じました。砲台の配置が他と違うだけでこんなにも立ち回りに影響するんですね。昼は遠く見えた干潮の海岸がなんだかやけに近い。油断するとあっという間に詰められました。
そして満潮の狭さは完全にポラリスだなと。シャケの出所が4つから2つに減ったポラリス。ライドレールのこともあるしポラリスは3には復活しなさそうだなあと同時に思いました…。2のバイトを大切にしよう…。

何よりω-3のステージがあることよな。音楽に合わせてスピーカーらしきものが動いていて興奮した。曲間の音出しも趣深い。
いつかサーモンランの音楽を生で聴きたいなあ……としみじみしながら、元道路をひた走るテッパンとサメライドを眺めるバイターなのであった。
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Hidden Folks クリアしました。実績コンプ!
指定された人物や物を画面の中から見つけ出す、いわばミッケ! 的ゲーム。
随分前にSteamのセールで購入後少し触ってそれきりになっていたのを、スプラ以外のゲームをやろう…と考えた時に無性にやりたくなり、始めたら止まらなくなって、夢中のうちに全て見つけ出していました。
難易度がちょうどいいんですよね。最初は広大すぎる画面を見て「無理だー!」と思いそうになるんですけど、細部を少しずつ見ていくうちに自然とリストが埋まっていって。あとこれだけなら見つけたいな…と思ってカチカチしてると、気づけば時が流れていました。
細かいネタがまた面白くて、画面を見ることに飽きない。何を示しているのか分からないようなヒントの文章も、それを見つけた時に合点が入ったり。ただ眺めて見つけるだけでなく、自分が操作しなければ見つからない物があることも、ゲーム性を高めていて良かったです。

学生の頃、無料のブラウザゲーに凝っていた時期があり、脱出ゲームと同じくらいよくやっていたのがこういう物探しゲームでした。
日本語のゲームはあんまりなかったので、ついでに英語の勉強になるじゃん! と電子辞書片手にプレイしたりなんかしてた。英語力は特に上がりませんでした。
ちなみにこのゲームのタイトルにある「Folks」の意味はGoogle先生曰く「皆さん」。「隠された皆さん」なんて訳しちゃうのも、このゲームの世界観らしいゆるさで良いかもしれませんね。

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藤山による個人的なゲームのプレイ日記です。
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