カテゴリ「その他のゲーム」
パシャパシャのまっさいちゅう
2024/02/18
その他のゲーム
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New ポケモンスナップをようやくクリアしました。
ようやく、というのも、発売してすぐに購入してプレイしていたのに途中でやめてしまっていたから。
やめていたのは、次々新しいエリアが解放されたり、リクエストがたくさん来たり、オンライン機能でいろいろできてしまったり…と情報量の多さにパンクしたから。
まったり撮影を楽しみたいという心とゲームスピードのギャップに、ちょっと混乱してしまったんですね。
とはいえクリアできていないのがずっと心残りだったので再開。今年の目標に「クリアできていないゲームたちをどんどんやる」というのがひとつあり、まず着手した次第です。
今はオンラインが過疎化しているのですが、それが逆に助かります。ああもう気にしなくていいんだって。
ポケモンは初代~金銀はすごく遊んでいました。その後は携帯ゲーム機をあまり使わない生活だったこともあってプレイしておらず、第3世代以降は全然わかりません。
なんなら本当にしっかり記憶しているのは第1世代ばかりで、第2世代は実は怪しい子たちも多い。バンギラスって金銀にもいたんですよ。知ってました? 私は覚えてませんでした。(銀派だったからかもしれない)
このゲームのおかげで、なんとなくしか知らないポケモンたちをたくさん知ることができて、それがなにより楽しかったです。かわいい子もかっこいい子もたくさん。
ポケモンというコンテンツとはその程度の付き合いではあるんですけど、創られた世界に浸るということを幼少期に学んだのはポケモンの世界でしたので、この世界がずーっと続いてきていて、今もこうして手の届くところにある、という事実は、実感するたびに励みになってます。
それにしてもこのゲーム、スナップという単語がダブルミーニングになっているんじゃないかというくらいにエイムが重要。
軽い気持ちでイルミナポケモンを撮影しようとするとちょっと挫けそうになります。でもその分、うまく撮れた時はすごく嬉しい。いいゲームバランスだなと感じました。
そんな簡単に野生の生き物が撮影できるわけがないですしね。
エンディングのカガミ博士オチはよかったなあ。
写真の評価をしてくれる彼はプレイヤーにずっとあれこれ言ってくるキャラクターの筆頭であり、なかなか複雑な感情移入をしてしまいそうになるわけですけど、物語のシメでああやって愛せるところを印象づけてくれて、私としては有り難かったです。博士がいたからできた冒険だったんだよね、ときちんと納得させるっていう丁寧さ。
スタッフロールで自分が撮影した写真が次々出てくるのは、予想できても回避できない感動でした。あれはねー、嬉しいですよ。やっぱり。
最後の調査場所…とクリア前に言われて少し悲しかったのにクリアしたら大量に増えてさすがに笑った。いや、嬉しいんですけども。
まだまだ消化できてないリクエストもあるし、完クリまで頑張ります。
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おまけの間違い探し。
●スイカゲーム
ブームのピークが若干過ぎた11月半ばごろに突然購入。ゴールドポイントがちょうどいいくらいに溜まっていたので。
実況配信で散々プレイする様子を見ていたからか、初起動後15分くらいで初スイカ作成に成功してました。
その数日後にはひとつの区切りと言われる3000点以上も取れて、現在はこのハイスコアを超えることを目標に、たまーにぽちぽちプレイしています。
いつかダブルスイカも作れたらいいな。
●Trombone Champ
にわかに話題になったトロンボーンの音ゲー。
なんとなく…なんとなく、音ゲーマーとして触れておくべきなような気がして購入。Switch版です。
ずっと様子がおかしいゲームです。ローディング中のTipsで大ウソずっとこいてたりとか。何故か随所でヒヒを推していたりとか。
音ゲー部分自体はトロンボーンの特性がうまく活かされていて、演奏する楽しさとゲームを攻略する楽しさがちょうど良いバランスで、実は大分好ましく思っています。様子さえおかしくなければな…!
なぜコレクション要素のカードの中では急にホットドッグを推してるんだ! そういうとこだよ!
ティルトモードでプレイし始めた当初、傾きじゃなくて高さを感知してるのかと思ってやたら上げ下げしてしまっていたことは内緒。
●Cats Hidden in Paris & Cats Hidden in Jingle Jam

© 2023 Travellin Cats.
画面の中から猫を100匹探すゲーム。絵やサウンドの感じにHidden Folksを思い出します。
なんとなく無心でカチカチするゲームがやりたくて、シリーズの中で無料だったこの2作品をプレイ。
猫を1匹見つけるごとに実績が解除されるので、ひたすら右下でピコピコ言う快感がお手軽に得られます。
探す対象が猫ということもあってか、Hidden Folksよりはキュート値が高いですね。Jingle Jamの方では隠されたギミックで見られる特殊な演出もあって、思わずときめきました。
また気が向いたら残りのシリーズ作品も購入してやってみようかな。
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ブームのピークが若干過ぎた11月半ばごろに突然購入。ゴールドポイントがちょうどいいくらいに溜まっていたので。
実況配信で散々プレイする様子を見ていたからか、初起動後15分くらいで初スイカ作成に成功してました。
その数日後にはひとつの区切りと言われる3000点以上も取れて、現在はこのハイスコアを超えることを目標に、たまーにぽちぽちプレイしています。
いつかダブルスイカも作れたらいいな。
●Trombone Champ
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にわかに話題になったトロンボーンの音ゲー。
なんとなく…なんとなく、音ゲーマーとして触れておくべきなような気がして購入。Switch版です。
ずっと様子がおかしいゲームです。ローディング中のTipsで大ウソずっとこいてたりとか。何故か随所でヒヒを推していたりとか。
音ゲー部分自体はトロンボーンの特性がうまく活かされていて、演奏する楽しさとゲームを攻略する楽しさがちょうど良いバランスで、実は大分好ましく思っています。様子さえおかしくなければな…!
なぜコレクション要素のカードの中では急にホットドッグを推してるんだ! そういうとこだよ!
ティルトモードでプレイし始めた当初、傾きじゃなくて高さを感知してるのかと思ってやたら上げ下げしてしまっていたことは内緒。
●Cats Hidden in Paris & Cats Hidden in Jingle Jam

画面の中から猫を100匹探すゲーム。絵やサウンドの感じにHidden Folksを思い出します。
なんとなく無心でカチカチするゲームがやりたくて、シリーズの中で無料だったこの2作品をプレイ。
猫を1匹見つけるごとに実績が解除されるので、ひたすら右下でピコピコ言う快感がお手軽に得られます。
探す対象が猫ということもあってか、Hidden Folksよりはキュート値が高いですね。Jingle Jamの方では隠されたギミックで見られる特殊な演出もあって、思わずときめきました。
また気が向いたら残りのシリーズ作品も購入してやってみようかな。

昨年末、唯一遊んでいたのは「 A Little to the Left 」でした。
予想通りクリスマスのイベントがあって嬉しかった。
バラバラに砕けたキャンディを繋ぎ合わせてから並べたり、包装を破いておもちゃを出してから並べたりの、段階式のパズルが新鮮で楽しかったです。
でもやっぱり一番楽しかったのは最後のくるみ割り人形のパズル。一度クリアした後に☆がたくさん並ぶと「きたな!」と気合いが入りますね。
まだまだ遊び足りない気持ちにさせてくれました。イースターイベントは過去にあったみたいだから、もうないかなあ…。何かあることを願います。
先月はスプラ甲子園の延期とNintendo Liveの中止にショックを受け、かなり落ち込んでしまいまして、なかなかコントローラーも筆も握る気持ちになれないうちに年を越しておりました。
良いタイミングかしらと大掃除ついでに配線を見直してみたり、Switchを有機ELに買い替えてみたりしました。バッテリーが寿命を迎えていたようだったし、スプラでの処理落ちがどうにも気になっていて、経年劣化によるものならこれで多少は良くなるんじゃないかと常々考えてはいたので。
せっかくなのでジョイコンの色をカスタマイズしてみました。自分だけのカラーリングというだけでこんなにも嬉しいとは。
私の長時間のカンストチャレンジに付き合ってくれた旧型さんにはめいっぱいのお礼の気持ちを込めて、簡単ですがクリーニングをして、友人に譲りました。良い余生を過ごしてくれますように。
2019年1月の購入からちょうど5年の付き合いでした。5年間ありがとうね。
で、新しいSwitchで早速、毎年恒例の刹那の見切りをやってみたら、まさかの昨年と全く同じ結果でした。
…衰えてないなら、まあ…。
良いタイミングかしらと大掃除ついでに配線を見直してみたり、Switchを有機ELに買い替えてみたりしました。バッテリーが寿命を迎えていたようだったし、スプラでの処理落ちがどうにも気になっていて、経年劣化によるものならこれで多少は良くなるんじゃないかと常々考えてはいたので。
せっかくなのでジョイコンの色をカスタマイズしてみました。自分だけのカラーリングというだけでこんなにも嬉しいとは。
私の長時間のカンストチャレンジに付き合ってくれた旧型さんにはめいっぱいのお礼の気持ちを込めて、簡単ですがクリーニングをして、友人に譲りました。良い余生を過ごしてくれますように。
2019年1月の購入からちょうど5年の付き合いでした。5年間ありがとうね。
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で、新しいSwitchで早速、毎年恒例の刹那の見切りをやってみたら、まさかの昨年と全く同じ結果でした。
…衰えてないなら、まあ…。