記念すべき第一回バイトコンテストことバチコン、緊張の初回WAVE1、駆けつけた浅瀬。最初の法螺貝の音と同時にポイっと設置されるテッキュウくんの発射台、笑いました。
テッキュウくん、世界で最初にバチコンで討伐されたオオモノの称号おめでとう。


とても良い刺激をいただけた2日間でした。
あと2個で上位5%に届かずじまいの銀メダル。実力に見合った結果だと思いますので、粛々と受け止めています。

宣言通り、野良向けのチャンネルに参加しての挑戦でした。
初めは試行錯誤しながら効率の良いクリアの仕方を探るのが楽しかった。初手干潮で驚いたり、一番危険度が高くなる最終WAVEが通常潮の昼なことに少し深みを感じたり、当たりのカンケツセンの位置や金シャケのルートを覚えたり。シナリオ固定ってこういうことか、と周回するごとに肌で感じたり。ヒロモを周回している時の感覚を思い出しました。
しかしこれは一人用モードではなくオンラインの多人数モード。いろんな人とチームが組めたことも楽しかったです。チャンネル参加は野良の良さが残っていて、気楽さと緊張感の混ざり具合がほど良かった。連戦した時には息がだんだん合うようになったり、スコアにナイスを言い合ったり、和気藹々とできた瞬間も多かったです。
何より、勉強になりました。5WAVE中ずっと同じブキを持つから、良いブキ練習になるのがまずひとつ。敵の動きがある程度固定な分、いつもより味方の動きに注目できて、そこから学びを得られたり、自分もアプローチ方法を変えて工夫する余裕が生まれたり。ここだとここまでしか寄せられないんだ、とかもじっくり勉強できた。

もどかしい気持ちになったり、逆にさせたかもしれないと落ち込む瞬間もなくはなかったですが、でも4人いるからこそ参加できたわけで、バイトが始められただけでお互いに既にひとつハードルを超えたんだよな、と思うことにしました。野良同士助け合ったゆえなのですから求め過ぎは良くない。
本来は外部でチームを組む努力がいるところを、せずに参加させてもらえたことには感謝しかないです。ありがとうチャンネル機能。


SNS表彰は2のツキイチリグマを想像していたので少し質素で寂しい…オオモノと仲良く写真とか撮らせて欲しいな〜。
今後はソロでの参加も可能になるかもしれないとのことですが、その場合は部門が分かれたりすると嬉しいですね。全員ソロで参加して、チームを組んで…だとランダム性が強すぎるので、全員1オペ。めちゃくちゃやりたい。


ちなみにこのニュース見る度に3オペじゃんって思ってました。
何度か人数集まらずに3人で始めたりしてみたけど、あれはあれで面白かったな。なんだかんだクリアできてました。

どのくらいの頻度で開催されるのかわかりませんが、次回からも積極的に参加していきたいと思いました。
それと、バイトへのモチベがかなりアップしました。まだまだ私にはアドリブ力が足りない。まだうまくなれるはず…! という気持ちにさせられました。
技を磨くためにもでんせつカンストをガンガンに目指していきたい…しかし今季はウデマエカンストチャレンジの方が優先なものでもどかしい。
ウデマエは現在S+23。シーズン折り返しなのに半分の25にまだ届いておらず。シンプルにプレイ時間が確保できませんでした。
フェスの開催も待ち構えてるし、本腰入れてペースアップしていきたいところです。

次なるイベントはコラボフェス…の前に、1枠ランダムバイトが飛び込んできました。
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てっきり1枠ランダムはなくなったんだと思ってました。
クマブキ枠はなんだろう。楽しみですね。
あと25日からのボールドのいる回も強そうで惹かれます…いやいや、ガチマをせねば。

イカ、最近のサモランについてヒロモのネタバレを含む解釈妄想。

ヒロモ後の商会はコジャッジくんが掌握している、というのが主流の考察なわけですが、それがいつからなのかについては解釈が分かれているところかと思います。
それを考える材料になるんじゃないか、と注目したのが、ビッグランやバチコンの「アルバイターを競争させる仕組み」。
ハイカラスクエアから散々イカのバトルをジャッジしてきたコジャッジくんにとって、アルバイターを争わせるというアイディアは、容易に浮かんだのではないでしょうか。
…つまり、第一回ビッグランの時点でクマサンは商会を離れている。オルタナにいるのか宇宙を漂っているのかはプレイヤーのヒロモの進捗次第、とすれば矛盾も生まれますまい。
なんかでもこれだと「バイト勢のためにイベントいろいろ開いてくれる優しいクマサンの図」は生まれないので、少し悲しいんですよね…
クマサンは私たちバイトのこと愛してくれてなかったんですか? ねえクマサン……。
※はっきりした正史はないであろうことを前提に自由に妄想しています。
畳む

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