2024年2月
今回のクマフェスはトキシラズ。
まさかのサイドオーダーとタイミングが被っての開催となりましたので、ミスしたら終わろう…と思いスタダで参加。

結果、780で退勤となりました。スタートラインは以前と違うものの、ノーミスの最高記録が更新できたので満足です。
サイドオーダーの世界に比べるとバイト現場が色鮮やかでちょっと驚きました。

こちらはカンケツセンで79納品できたときがあってめちゃくちゃ嬉しかったという記念画像。
以下はネタバレ含むサイドオーダーの話。
サイドオーダーとクマフェスが被ったのは偶然かもしれませんが、カラーチップでブキを強くしているとどうしても脳裏にクマブキが過ぎったりもするので、敢えてなのかなあとも思いました。
スライドで体当たりがしたいヒメセンパイにはぜひクマニュを持ってみていただきたい。
4周目はブラスターでクリアしました。
挑戦回数は12〜3回くらい。29Fから1回、30Fから2回落下という屈辱を味わいました。
まさかオーダコ戦でやらかすとは思わず…再戦オーダコのBGMがすごく好きで、ルンルンで歌いながらやってたらこんなことに。しかもサメにやられて余計に屈辱。油断、よくない。
はじめは4周目はマニューバーで行こうと思っていて5回ほどやったんですけど、どうもメインの弱さを補うプレイがうまくできず、気分転換にブラスターを握ってみたら強くて驚きました。これなら楽勝じゃん!? と思ったものの、インク管理がとても大変でした。それでも初期からあれだけ塗りが太いのには助けられました。
ブラスターは貫通があると安心ですね。あとはひたすら爆破を強化してました。射程はあればいいわけではなかったです、私にとっては。
ドローンにクイボとスプボをつけてラッキーボム確率を上げてた回では、ひたすらそこかしこで爆発が起きてて楽しかったです。
コレクションはとりあえずスケルトーン図鑑が埋まりました。
ノビルメンテとアッコルドが圧倒的に嫌いです。タワーくんはあんなにかわいいのにノビルメンテくんはこんなにかわいくない。見習ってほしいものです。
イカイノカノンのコメントで触れられてる、スパジャンチャクチしてくる個体は4号の姿をしている個体ですよね…。ここも伏線っぽい。
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まさかのサイドオーダーとタイミングが被っての開催となりましたので、ミスしたら終わろう…と思いスタダで参加。

結果、780で退勤となりました。スタートラインは以前と違うものの、ノーミスの最高記録が更新できたので満足です。
サイドオーダーの世界に比べるとバイト現場が色鮮やかでちょっと驚きました。

こちらはカンケツセンで79納品できたときがあってめちゃくちゃ嬉しかったという記念画像。
以下はネタバレ含むサイドオーダーの話。
サイドオーダーとクマフェスが被ったのは偶然かもしれませんが、カラーチップでブキを強くしているとどうしても脳裏にクマブキが過ぎったりもするので、敢えてなのかなあとも思いました。
スライドで体当たりがしたいヒメセンパイにはぜひクマニュを持ってみていただきたい。
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4周目はブラスターでクリアしました。
挑戦回数は12〜3回くらい。29Fから1回、30Fから2回落下という屈辱を味わいました。
まさかオーダコ戦でやらかすとは思わず…再戦オーダコのBGMがすごく好きで、ルンルンで歌いながらやってたらこんなことに。しかもサメにやられて余計に屈辱。油断、よくない。
はじめは4周目はマニューバーで行こうと思っていて5回ほどやったんですけど、どうもメインの弱さを補うプレイがうまくできず、気分転換にブラスターを握ってみたら強くて驚きました。これなら楽勝じゃん!? と思ったものの、インク管理がとても大変でした。それでも初期からあれだけ塗りが太いのには助けられました。
ブラスターは貫通があると安心ですね。あとはひたすら爆破を強化してました。射程はあればいいわけではなかったです、私にとっては。
ドローンにクイボとスプボをつけてラッキーボム確率を上げてた回では、ひたすらそこかしこで爆発が起きてて楽しかったです。
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コレクションはとりあえずスケルトーン図鑑が埋まりました。
ノビルメンテとアッコルドが圧倒的に嫌いです。タワーくんはあんなにかわいいのにノビルメンテくんはこんなにかわいくない。見習ってほしいものです。
イカイノカノンのコメントで触れられてる、スパジャンチャクチしてくる個体は4号の姿をしている個体ですよね…。ここも伏線っぽい。
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サイド・オーダー1~3周目までの記録。
がっつりネタバレしかありませんのでお気をつけください。
初めてのクリアリザルトはこんな感じでした。
手に馴染んだシューターで初クリアは目指したいと思い、4号のパレットでクリア。
せっかくなのでシンジュ未使用縛りをしたところなんと16回目の挑戦でようやくクリア、でした…。がんばった!
もちろんリトライ機能も使ってません。これは今でも使う気ないですね、なんか面白みが減っちゃう気がして。
というのも、スプラってバトルではもちろんのこと、バイトでもヒロモでもなにかしらその場その時に蘇る手段があり、「デスしても大丈夫」と気楽に遊べることが特色のひとつだと思うんです。事実私は、そうでなかったらオンラインの撃ち合いゲームなんて手を出せていませんでした。でも今回、高難易度のモードとしてそれをなくしたゲームを出してきた…とあらば、挑んでみたくなるもの。
プレイしてみるといかに自分がイカタコの命を軽く扱っているか、というのを実感しました…。ちょっとでも気を抜くとゴリ押ししたくなってしまう。それをイカにグッとこらえるか、が私にとっては攻略のカギでした。
冷静にクリアに必要なことだけを見極めて、あとはとにかくいのちだいじに。そして、ハイプレッサーは許してはいけない。何あの禍々しさ…。
冷静さを得るためには、特に20F以上にしか出てこないステージでは情報が大事なので、そのためにも周回は無駄ではない、という。
何度もやり直すことを想定して、たくさんのセリフを用意してくれているのがありがたかったです。みんなの掛け合い、見ていてとても楽しい。
ストーリーもまた、何度も周回してじわじわ理解を深めていく感じなのかなあと思いました。
最初の撃破時の感動の大部分は、シンプルにゲームをクリアできた喜びがそのほとんどを占めていました。
もちろん、ミズタがエレベーターから出てきてくれたことが嬉しかったり、フルスロットル・テンタクルを聴いて鳥肌が立ったりもしましたけど、オクトや3のヒロモほどの重さはなかったんですよね。
まだまだ謎も残っているようなので、そこも一回のクリアで満足しないようにという工夫なのかなと思ってます。
あと個人的にはこれが、ネル社の被害者たちを救うための物語ってのがとにかく嬉しくって…。
それだけで十分、ってやつですよ。そんな壮大な物語じゃなくっても、その丁寧さで十分です。DLCなんだし。
イイダが、消毒されたタコたちを、未だ戻らないハチの記憶を良しとする子なわけがないし、そこを貫き通して見せてくれたイカ研に乾杯。
オーダコの語る理想の秩序の世界は、今のアプデが終わって静かな世界と化した2のオンラインのことを示唆している気もしました。
だからこそ今の世界にスクエアが戻ってきて嬉しかったな。グソクさんが地上に出てきてたのが嬉しすぎてやばかった!! グソクさんに3でも会える!! 嬉しい~~~!!
一方でイカラジオ2がプレイできないことには猛抗議のアオリイカをしておきました。
メトロの入り口を塞ぐところにキンギョのおばさんがいることには…深い意味はないんですよね?
クリア後のバンカラジオでのウツホちゃんのキレっぷりには笑ってしまいました。ごめんマンタロー、私しばらくスクエアにいるね…。
ボーっとしてる云々は普通にオチだと思って笑ってたんですが、その後すぐに伏線と分かって驚きました。全然カンケーあるやんけ。何も知らずに被害者になってるすりみ…不憫かわいいな。
というわけで2周目はマンタローのタマシイを救うべく、バケツで挑戦しました。
挑戦回数は数えてませんがさすがにシューターの時よりは早かったです。
連撃できず一撃がそんなに強くもないので、塗りを強化しスリップダメージで乗り越えました。サブスペが強いのでそちらも活かしつつでこんな感じのパレットに。
ブキセットに合わせてパレットの強化も工夫するのが楽しいので、やり直しがあまり苦ではないです。
とはいえさすがに時間を取られすぎたくもないので縛りは解除。カラーチップコンプのために必要なハッキングと、自販機リセット・アーマー重ね着・ダブルチップ確率アップだけしました。後はシンジュがもったいないので多分しない。
3周目はホタルのパレットでクリア。チャージャーだと立ち回りがかなり違いそうだなーと思ったので使いたかった。
断じて好きなキャラからやっているわけではありませんとも。ええ。
サブがトラップなのであまり頼りにできないな、と思ってメイン強化を中心にチップをチョイス。あとイカ速はマストですね。失敗した回でイカ速チップが4枚まで来たことがあったんですが速さに笑いました。
カラーチップコレクション埋めも同時進行でやってます。それもあってのダブルチップ確率ハッキング。
とりあえず3周目までやってみて、オーダコ改めコダコの言う「みんな」が誰なのか、がもっぱら気になります。
あと、再設定できたパレットで読めるコダコの極秘メモを見ると、4号だけどうも感じが違うような…? なんか4号だけ明らかにコダコがなんかしてますよね?
イカイノカノンは4号と同じ姿をしてますが果たして…。
塔のエントランスはクリアするごとに変化していくみたいですね。こういう楽しみも好きだー。
左右奥に一本ずつだけ足場の色の違う柱があるなあ、と気になって滑空で行ってみたら、なんかかわいいグラフィティが見られました。ユメエビさんのステッカーにあるのと同じやつ。
タコドーザーのグラフィティがあるのは何故…? コダコの謎チョイス?
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がっつりネタバレしかありませんのでお気をつけください。
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初めてのクリアリザルトはこんな感じでした。
手に馴染んだシューターで初クリアは目指したいと思い、4号のパレットでクリア。
せっかくなのでシンジュ未使用縛りをしたところなんと16回目の挑戦でようやくクリア、でした…。がんばった!
もちろんリトライ機能も使ってません。これは今でも使う気ないですね、なんか面白みが減っちゃう気がして。
というのも、スプラってバトルではもちろんのこと、バイトでもヒロモでもなにかしらその場その時に蘇る手段があり、「デスしても大丈夫」と気楽に遊べることが特色のひとつだと思うんです。事実私は、そうでなかったらオンラインの撃ち合いゲームなんて手を出せていませんでした。でも今回、高難易度のモードとしてそれをなくしたゲームを出してきた…とあらば、挑んでみたくなるもの。
プレイしてみるといかに自分がイカタコの命を軽く扱っているか、というのを実感しました…。ちょっとでも気を抜くとゴリ押ししたくなってしまう。それをイカにグッとこらえるか、が私にとっては攻略のカギでした。
冷静にクリアに必要なことだけを見極めて、あとはとにかくいのちだいじに。そして、ハイプレッサーは許してはいけない。何あの禍々しさ…。
冷静さを得るためには、特に20F以上にしか出てこないステージでは情報が大事なので、そのためにも周回は無駄ではない、という。
何度もやり直すことを想定して、たくさんのセリフを用意してくれているのがありがたかったです。みんなの掛け合い、見ていてとても楽しい。
ストーリーもまた、何度も周回してじわじわ理解を深めていく感じなのかなあと思いました。
最初の撃破時の感動の大部分は、シンプルにゲームをクリアできた喜びがそのほとんどを占めていました。
もちろん、ミズタがエレベーターから出てきてくれたことが嬉しかったり、フルスロットル・テンタクルを聴いて鳥肌が立ったりもしましたけど、オクトや3のヒロモほどの重さはなかったんですよね。
まだまだ謎も残っているようなので、そこも一回のクリアで満足しないようにという工夫なのかなと思ってます。
あと個人的にはこれが、ネル社の被害者たちを救うための物語ってのがとにかく嬉しくって…。
それだけで十分、ってやつですよ。そんな壮大な物語じゃなくっても、その丁寧さで十分です。DLCなんだし。
イイダが、消毒されたタコたちを、未だ戻らないハチの記憶を良しとする子なわけがないし、そこを貫き通して見せてくれたイカ研に乾杯。
オーダコの語る理想の秩序の世界は、今のアプデが終わって静かな世界と化した2のオンラインのことを示唆している気もしました。
だからこそ今の世界にスクエアが戻ってきて嬉しかったな。グソクさんが地上に出てきてたのが嬉しすぎてやばかった!! グソクさんに3でも会える!! 嬉しい~~~!!
一方でイカラジオ2がプレイできないことには猛抗議のアオリイカをしておきました。
メトロの入り口を塞ぐところにキンギョのおばさんがいることには…深い意味はないんですよね?
クリア後のバンカラジオでのウツホちゃんのキレっぷりには笑ってしまいました。ごめんマンタロー、私しばらくスクエアにいるね…。
ボーっとしてる云々は普通にオチだと思って笑ってたんですが、その後すぐに伏線と分かって驚きました。全然カンケーあるやんけ。何も知らずに被害者になってるすりみ…不憫かわいいな。
というわけで2周目はマンタローのタマシイを救うべく、バケツで挑戦しました。
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挑戦回数は数えてませんがさすがにシューターの時よりは早かったです。
連撃できず一撃がそんなに強くもないので、塗りを強化しスリップダメージで乗り越えました。サブスペが強いのでそちらも活かしつつでこんな感じのパレットに。
ブキセットに合わせてパレットの強化も工夫するのが楽しいので、やり直しがあまり苦ではないです。
とはいえさすがに時間を取られすぎたくもないので縛りは解除。カラーチップコンプのために必要なハッキングと、自販機リセット・アーマー重ね着・ダブルチップ確率アップだけしました。後はシンジュがもったいないので多分しない。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
3周目はホタルのパレットでクリア。チャージャーだと立ち回りがかなり違いそうだなーと思ったので使いたかった。
断じて好きなキャラからやっているわけではありませんとも。ええ。
サブがトラップなのであまり頼りにできないな、と思ってメイン強化を中心にチップをチョイス。あとイカ速はマストですね。失敗した回でイカ速チップが4枚まで来たことがあったんですが速さに笑いました。
カラーチップコレクション埋めも同時進行でやってます。それもあってのダブルチップ確率ハッキング。
とりあえず3周目までやってみて、オーダコ改めコダコの言う「みんな」が誰なのか、がもっぱら気になります。
あと、再設定できたパレットで読めるコダコの極秘メモを見ると、4号だけどうも感じが違うような…? なんか4号だけ明らかにコダコがなんかしてますよね?
イカイノカノンは4号と同じ姿をしてますが果たして…。
塔のエントランスはクリアするごとに変化していくみたいですね。こういう楽しみも好きだー。
左右奥に一本ずつだけ足場の色の違う柱があるなあ、と気になって滑空で行ってみたら、なんかかわいいグラフィティが見られました。ユメエビさんのステッカーにあるのと同じやつ。
タコドーザーのグラフィティがあるのは何故…? コダコの謎チョイス?
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徒然バンカライフ日記
2024/02/21
スプラトゥーン3
●デカ・ガチヤグラ
新年一発目のイベマ。発想に笑い、実際にヤグラを見てまた笑いました。
デカくなってるのが金網というのがミソでしたね。柱部分でも乗っている扱いになるので、いつもはヤグラ上でダンスしているのが柱でセミをする形に。真冬に発生する大量のセミ。
ほどよく勝てて楽しいイベマでしたが、金トロフィーには至れませんでした。無念。
●冬フェス
当然のごとく「ひとりでのんびり」派でした。
フェス前のすりみのやり取りが、その暮らしっぷりがよく見える内容でかわいかった。「ヒレをのばす時間なかった」「バタバタエイエイ大変そう」あたりのマンタロー専用の表現良すぎる。
ウツホに弟妹いるのも好きだし、すりみ3人で過ごそうと思って備えてたフウカもかわいすぎ…。あれはずるいよー。うっかりフウカ派になりかけるところでした。
ハロウィンに続き特別なフェス仕様で、街歩きが楽しかったです。
この金イクラがいっぱいついてるニコニコ雪だるま、立体化してほしいくらい。
個人的にはロビー音楽だった「Yule Tide」が特に好きでした。いいゆるさでまさにチル。
この時のフェスは各陣営の得票率もバランス良くて、同士討ち少なく楽しめました。初めて一人でワイプアウト取れたことが思い出に残ってます。
あ、あと新ステージ2つをようやくしっかり遊べたのもこのフェスの時でした。バイガイ亭の裏取り最高に楽しい!
ネギトロは水没しまくりました。未だにどこから降りればいいのか一瞬わからなくなります。
●なぜここにガチホコが!?
って、なんでガチホコくんが!?
ナワバリにガチホコが迷い込んだらどうなるんだろうというルール。頭悪くて最高でした(褒め言葉)。
ついついガチホコを持ちたくなってしまう心をいかにコントロールするかが肝でした。これは他のステージでまたやりたいルール。コンブはガチホコが強すぎるよー…。
●ブラコバチコン
1日目夜からの参加でした。普通の野良でハイスコア199でした。
ダイナモ入り編成でドロシャケ・タツマキあり、という、バチコンとしてはかなりご褒美のようなシナリオでしたね。楽しかった。
とはいえ腐ってもブラコなのでWAVE5クリアまでいかない回も多く、昼と夜のメリハリがあってそういう面でも楽しめました。
このバチコンのおかげでようやく遠投をモノにすることができたので良かったです。船首にはまだ届きませんが…。
野良だと不思議とSブラを持つことが多く、ジャンプ時の切り替え音が好きなので嬉しかった。あれ気持ちいい。
●甘味フェス
ホイップを飲もうとするマンタロー、カレーも飲んでそう。
本音を言うとカスタード派なんですけど、ホイップ派で参加しました。
10倍マッチで0.1%差で勝ったりと熱い試合が多く、楽しいフェスでございました。333倍で負けたけど最終的にホイップ派が勝ったから良かろうなのだ。
やはり白インクは強いということなのでしょうか。同じ白インクでも冬フェスと得票率が全然違っているのが不思議。サイドオーダーに備えて白くなりたかったのかな、みんな。
白インクでイカ状態になると「正しい姿だ…」となってしまうのは私だけでしょうか。
あと今回、半数がホイップだった割に同士討ちにあまりならなかったのも不思議でした。なにかマッチングを工夫してくれたのかしら。トリカラは同士討ち多かったですけど。
ネギトロのトリカラはかなり尖ったステージでしたね。正面を見るか隣を見るか、仲間としっかり合わせないと有利なはずの防衛側でも普通に負けてしまったり。
そして今はめちゃくちゃホイップどら焼きが食べたいです。
次シーズンについては情報が出揃ってから、また。
新年一発目のイベマ。発想に笑い、実際にヤグラを見てまた笑いました。
デカくなってるのが金網というのがミソでしたね。柱部分でも乗っている扱いになるので、いつもはヤグラ上でダンスしているのが柱でセミをする形に。真冬に発生する大量のセミ。
ほどよく勝てて楽しいイベマでしたが、金トロフィーには至れませんでした。無念。
●冬フェス
当然のごとく「ひとりでのんびり」派でした。
フェス前のすりみのやり取りが、その暮らしっぷりがよく見える内容でかわいかった。「ヒレをのばす時間なかった」「バタバタエイエイ大変そう」あたりのマンタロー専用の表現良すぎる。
ウツホに弟妹いるのも好きだし、すりみ3人で過ごそうと思って備えてたフウカもかわいすぎ…。あれはずるいよー。うっかりフウカ派になりかけるところでした。
ハロウィンに続き特別なフェス仕様で、街歩きが楽しかったです。
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この金イクラがいっぱいついてるニコニコ雪だるま、立体化してほしいくらい。
個人的にはロビー音楽だった「Yule Tide」が特に好きでした。いいゆるさでまさにチル。
この時のフェスは各陣営の得票率もバランス良くて、同士討ち少なく楽しめました。初めて一人でワイプアウト取れたことが思い出に残ってます。
あ、あと新ステージ2つをようやくしっかり遊べたのもこのフェスの時でした。バイガイ亭の裏取り最高に楽しい!
ネギトロは水没しまくりました。未だにどこから降りればいいのか一瞬わからなくなります。
●なぜここにガチホコが!?
ナワバリにガチホコが迷い込んだらどうなるんだろうというルール。頭悪くて最高でした(褒め言葉)。
ついついガチホコを持ちたくなってしまう心をいかにコントロールするかが肝でした。これは他のステージでまたやりたいルール。コンブはガチホコが強すぎるよー…。
●ブラコバチコン
1日目夜からの参加でした。普通の野良でハイスコア199でした。
ダイナモ入り編成でドロシャケ・タツマキあり、という、バチコンとしてはかなりご褒美のようなシナリオでしたね。楽しかった。
とはいえ腐ってもブラコなのでWAVE5クリアまでいかない回も多く、昼と夜のメリハリがあってそういう面でも楽しめました。
このバチコンのおかげでようやく遠投をモノにすることができたので良かったです。船首にはまだ届きませんが…。
野良だと不思議とSブラを持つことが多く、ジャンプ時の切り替え音が好きなので嬉しかった。あれ気持ちいい。
●甘味フェス
ホイップを飲もうとするマンタロー、カレーも飲んでそう。
本音を言うとカスタード派なんですけど、ホイップ派で参加しました。
10倍マッチで0.1%差で勝ったりと熱い試合が多く、楽しいフェスでございました。333倍で負けたけど最終的にホイップ派が勝ったから良かろうなのだ。
やはり白インクは強いということなのでしょうか。同じ白インクでも冬フェスと得票率が全然違っているのが不思議。サイドオーダーに備えて白くなりたかったのかな、みんな。
白インクでイカ状態になると「正しい姿だ…」となってしまうのは私だけでしょうか。
あと今回、半数がホイップだった割に同士討ちにあまりならなかったのも不思議でした。なにかマッチングを工夫してくれたのかしら。トリカラは同士討ち多かったですけど。
ネギトロのトリカラはかなり尖ったステージでしたね。正面を見るか隣を見るか、仲間としっかり合わせないと有利なはずの防衛側でも普通に負けてしまったり。
そして今はめちゃくちゃホイップどら焼きが食べたいです。
次シーズンについては情報が出揃ってから、また。
パシャパシャのまっさいちゅう
2024/02/18
その他のゲーム
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
New ポケモンスナップをようやくクリアしました。
ようやく、というのも、発売してすぐに購入してプレイしていたのに途中でやめてしまっていたから。
やめていたのは、次々新しいエリアが解放されたり、リクエストがたくさん来たり、オンライン機能でいろいろできてしまったり…と情報量の多さにパンクしたから。
まったり撮影を楽しみたいという心とゲームスピードのギャップに、ちょっと混乱してしまったんですね。
とはいえクリアできていないのがずっと心残りだったので再開。今年の目標に「クリアできていないゲームたちをどんどんやる」というのがひとつあり、まず着手した次第です。
今はオンラインが過疎化しているのですが、それが逆に助かります。ああもう気にしなくていいんだって。
ポケモンは初代~金銀はすごく遊んでいました。その後は携帯ゲーム機をあまり使わない生活だったこともあってプレイしておらず、第3世代以降は全然わかりません。
なんなら本当にしっかり記憶しているのは第1世代ばかりで、第2世代は実は怪しい子たちも多い。バンギラスって金銀にもいたんですよ。知ってました? 私は覚えてませんでした。(銀派だったからかもしれない)
このゲームのおかげで、なんとなくしか知らないポケモンたちをたくさん知ることができて、それがなにより楽しかったです。かわいい子もかっこいい子もたくさん。
ポケモンというコンテンツとはその程度の付き合いではあるんですけど、創られた世界に浸るということを幼少期に学んだのはポケモンの世界でしたので、この世界がずーっと続いてきていて、今もこうして手の届くところにある、という事実は、実感するたびに励みになってます。
それにしてもこのゲーム、スナップという単語がダブルミーニングになっているんじゃないかというくらいにエイムが重要。
軽い気持ちでイルミナポケモンを撮影しようとするとちょっと挫けそうになります。でもその分、うまく撮れた時はすごく嬉しい。いいゲームバランスだなと感じました。
そんな簡単に野生の生き物が撮影できるわけがないですしね。
エンディングのカガミ博士オチはよかったなあ。
写真の評価をしてくれる彼はプレイヤーにずっとあれこれ言ってくるキャラクターの筆頭であり、なかなか複雑な感情移入をしてしまいそうになるわけですけど、物語のシメでああやって愛せるところを印象づけてくれて、私としては有り難かったです。博士がいたからできた冒険だったんだよね、ときちんと納得させるっていう丁寧さ。
スタッフロールで自分が撮影した写真が次々出てくるのは、予想できても回避できない感動でした。あれはねー、嬉しいですよ。やっぱり。
最後の調査場所…とクリア前に言われて少し悲しかったのにクリアしたら大量に増えてさすがに笑った。いや、嬉しいんですけども。
まだまだ消化できてないリクエストもあるし、完クリまで頑張ります。
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おまけの間違い探し。